待つ

時が過ぎるのを
待つしかない時ってあります。
苦しいけれど
じっと耐えるしかないのです。

けれどそのことがきっと
私たちを強くしてくれるでしょう。

(微笑みながら消えていく、銀色 夏生)

待つことが苦手な方だと思います。
けれど、待つことをやってみて、
いい結果になったな、という経験は、
意外と多く持っています。待つしかねえべな。