才能がないから

才能があるからやる
のではなく、
才能がないからやる、
という選択肢があっても
いいじゃないか。
そう思います。

いつか、才能のないものが、
面白いものを創り出せたら、
そうなったら、才能のない、俺の勝ちだ。

(働く男、星野 源)

これが自分の才能だ、
と思っていたことが意外と通用せず、
結局のところ、
学校や親から学んだことが
自分の得意なことで人の役に立つ
って気づかされることがあるもんです。