生き甲斐

人の目には、
苦しみの連続のように
見える...生活も、
けっこう生き甲斐のある生活に
なりつつあった。

(病めるときも、三浦綾子)

遠くに見えるゴールも、
大きく見える壁も、
1歩1歩進めば、
1つ1つ砕けば、
何もしないよりは、
ちゃんと変化している。