疲れず

正しいことをしているのに
疲れるというのは、
おそらく、正しい思いでやっていないか、
正しい方法でやっていないかの
どちらかかもしれません。
そういうことも含めて考えると、
正しいことをするというのには、
自分の備えが必要なのでしょう。

- モルモン書 アルマ 37:34 -

善い行いをするのに決して疲れず、柔和で心のへりくだった者になるようにこの民に教えなさい。このような者は、その霊に安息を得るであろう。

Teach them to never be weary of good works, but to be meek and lowly in heart; for such shall find rest to their souls.