恨み

もしかしたら、自分も、
いつか、どこかで、
自分の思いもよらないことで、
恨まれたり、憎まれていたりすることが
あるかもしれません。
「誤解だ」と言ったところで、
相手の理解は、相手の理解です。
そういう時に、どのように和ませるか、
知恵が必要なところです。

- モルモン書 3ニーファイ 12:23-24 -

だから、あなたはわたしのもとに来るとき、またはわたしのもとに来たいと思うとき、兄弟があなたに対して何か恨みを抱いていることを思い出したら、

あなたの兄弟のところに行って、まずその兄弟と和解し、それから十分に固い決意をもってわたしのもとに来なさい。そうすれば、わたしはあなたを受け入れよう。

Therefore, if ye shall come unto me, or shall desire to come unto me, and rememberest that thy brother hath aught against thee--

Go thy way unto thy brother, and first be reconciled to thy brother, and then come unto me with full purpose of heart, and I will receive you.