うわさ

うわさなんていつか消える。
そんなものに負けるんじゃないぞ。

(朝のこどもの玩具箱、あさのあつこ)
 

自分のうわさ、気になります。
でも、想像してみれば、2つくらいしかない。
いい方と、悪い方の2つ。
そのいい方の「うわさ」を勝ち得るために、
がんばったところで、どんな意味があるのか、
後になって考えてみれば、虚しいけれど、
うわさが気になっている時にはがんばっちゃうんですよ。