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空間や時間は、情報のいれものにすぎない。他の商品のように、それ自体が価値をもつものではないのである。 >>情報の文明学、梅棹忠夫 - 01/14 07:46
落ち込むと、目や心が曇ってしまう。 >>決断力、羽生善治 - 01/14 07:46
意表をつかれることに驚いてはいけない。そんなことは日常茶飯事であって、予想通りに進むことなど皆無といっていい。勝負は相手が嫌がることをやるものなのだ。これは予想していないだろうという手を、お互いにくり出しあうのだ。 >>決断力、羽生善治 - 01/14 07:36
将棋とは自分との孤独な戦いである。追い込まれた状況からいかに抜け出すか。追い込まれるということはどういうことか、でも、人間は本当に追い詰められた経験をしなければダメだということもわかった。逆にいうと、追い詰められた場所にこそ、大きな飛躍があるのだ。 >>決断力、羽生善治 - 01/14 07:34
勝負においては、自分が苦しいときは相手も苦しいのである。 >>決断力、羽生善治 - 01/14 07:34
上司は思いつきでものを言う。 >>断る力、勝間和代 - 01/14 07:33
「空気」を読んだ上で、その空気とは違うことをあえて言い切る勇気を持つ。 >>断る力、勝間和代 - 01/14 07:32
他人がうまくいっていたり、他人が自分よりもいい才能を持っていることは、私たちの価値を考える際に、何の影響もありません。それについて、他人の成功が自分の存在を脅かすような気持ちになり、他人の足を引っ張る、具体的には外向的な人はすでに活躍している人にことばや行動でケチをつけ、内向的な人は何もせずに恨むことになります。 >>断る力、勝間和代 - 01/13 12:26
「相手から頼りにされている」ということが、価値判断の中で麻薬のような役割を示してしまい、それに中毒になるがあまり、不法行為であってもそこから抜けられなくなったり、あるいは抜けようとしてもこれまで自分達が使ってきた時間に対する思い切りが出来なかったりすることで、何か自分にとっておかしいと思ったときでも「断る」より「承知する」ほうに向かってしまう。 >>断る力、勝間和代 - 01/13 12:23
ほとんどの人は死を前にすると後悔するという。では、人生の最期を前に、どのようなことに後悔するのか。本書は、終末期医療の専門家である著者が、1000人を越す患者たちの吐露した「やり残したこと」を25に集約して紹介。儚くも、切ない思いが行間から滲み出てくるようで胸が締め付けられます。例外なく、死はすべての人に訪れます。だからこそ、1人でも多くの人に後悔の少ない人生を送ってほしい。心の苦痛を訴える末期患者と、正面から向き合ってきた著者が綴った切実なメッセージが心に響く1冊です。 >>死ぬときに後悔すること25、大津 秀一 - 01/12 07:31
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