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人間は見慣れているものが目の前にあるあいだは、見慣れていないものをほとんど信じられなくなっている。 >>悪魔の手紙、C.S.ルイス - 01/09 08:30
悪魔について人間が考えようとするときに、おちいりやすい誤りが二つある。正反対の態度なのだが、どちらも間違っている。一つは、悪魔の存在をまったく信じない態度。もう一つは、それを信ずるだけでなく、過度の、不健全な関心を寄せる態度である。...悪魔自身は人間の側のこの二つの誤りを喜んでいて、...ひとしく歓迎している。 >>悪魔の手紙、C.S.ルイス - 01/09 08:30
「ああ、不安だ。こんな気持ちが早く消えてほしい」と思うと、不安は消えていかない。「不安だ」と思うから、いっそう不安な気持ちが強くなってきて、悪循環となる。反対に、「不安があっても当たり前だ」と開き直って、別のことに意識を向けると、不安は収まっていくものだ。 >>,和田秀樹 - 01/09 08:30
人はみな平等に年を取るが、しだいに人生がおもしろくなる人と、不平不満だけが募る人がいる。両者の違いはいったい何か。 >>人間にとって成熟とは何か、曽野 綾子 - 01/09 08:29
感情の強いテンションは放っておけばずっと続かない。 >>,和田秀樹 - 12/25 13:46
人間はいつもポジティブでいられるわけではない。 >>,和田秀樹 - 12/25 13:44
違うからこそ人はわかろうとする。私たちはすでにある言葉を用いることしかできないのではなく、きっと日々、新しい言葉を作り上げているのだろう。 >> - 12/25 13:43
その人しか持ち得ない言葉があり、その人からしか受け取れない言葉というものがある。誤解をしたりすれ違ったりしつつ、それをまた言葉で訂正していく、ということも、あんがい人の持つ豊かさなのかもしれない。 >> - 12/25 13:43
理解不能なことにはすぐに言葉が当てはめられる。...言葉を当てはめれば理解できたような気持ちになる。 >> - 12/25 13:43
命はわずか三十日。ここはオオスズメバチの帝国だ。晩夏、隆盛を極めた帝国に生まれた戦士、マリア。幼い妹たちと「偉大なる母」のため、恋もせず、子も産まず、命を燃やして戦い続ける。ある日出逢ったオスバチから告げられた自らの宿命。永遠に続くと思われた帝国に影が射し始める。著者の新たな代表作。 >>風の中のマリア、百田尚樹 - 12/25 13:42
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