カテゴリー: 理想・夢

なにかを始めるのは怖いことじゃありません。怖いのはなにも始めないことです (瑕疵借り、松岡 圭祐)

つづき 始める

私は、いま、自分のいる世界を認める。私はここにいて、ここ以外にはいない。 世の中や人の一生は、確かに…なんでもありなのだろう。だとすれば、私は、なんでもありの中から、一番小さな幸せを夢見ていたい。 (幼な子わ…

つづき 小さな幸せ

世界で何が起きていようと、人は自分の人生を生きるしかない。自分の夢をみるしかない。できるだけいい夢をみようと、懸命に足掻きながら。 (希望荘、宮部みゆき)

つづき 夢を

大きすぎる期待や要求は毒だ。 (舟を編む、三浦しをん)

つづき 期待

誰かに背中を押してもらって初めて前へ踏み出せるんですよ。 (みをつくし料理帖09―美雪晴れ、高田郁)

つづき 背中

ひとつの扉が閉まるときには 別の場所でかならず、新しい扉がひとつ、開いている。 (それでも元気な私、小手鞠るい)

つづき ひとつの扉

その日、その日を大事に、一歩一歩積み上げていく。その平凡なことを何十年も続け、ささいなことを積み重ねるならば、いつの日か平凡は非凡な結果に変わるのです。 (やなせたかし 明日をひらく言葉)

つづき 一歩一歩

いちばん怖いのは、希望を捨ててしまうことです。 もし助かる見込みはないと判断したら、生きのびる努力を放棄してしまうでしょう。 (火星の人、アンディ・ウィアー)

つづき 希望

特にすごい訳じゃなく、特にダメじゃない。そんな自分の自己ベストを更新し続けていれば、「結果」があとからやってこようがこなかろうがいいじゃないか。 特別な才能がないなら自己ベストを更新し続けるしかない。 (社会人大学人見知…

つづき 自己ベスト

努力しないでかなう夢なんて何もない。 (美女千里を走る、林真理子)

つづき