カテゴリー: 不満

違うことを「する」ようになるまで、人生は何も変わらないだろう。あなたはたぶん、自分に問いかけなければならない質問は、「今しないなら、いつするのか?」という質問だろう。 (史上最強の人生戦略マニュアル[+フィリップ・マグロ…

つづき 違うこと

今日いちにち、なにもいいことなかったわ。そういう人は、本当になにもなかったわけじゃなくてただ忘れているだけなんです。 (心の深呼吸ができる本、香山リカ)

つづき いいことない

不幸を知らなかった人に「幸福論」など、書けなかったと思います (病めるときも、三浦綾子)

つづき 不幸

自分の感情を圧殺し続けると、心を病む原因になります。それは当然です。怒りや嫉妬を抑えられないほど、本来は感情的であるにもかかわらず、それを上回る同調感情や不安感情によって、自分の持っている自然な感情を押し殺していることに…

つづき 自然な感情

「怒っている人は困っている人」と見る習慣は人生を生きやすくする (誰と一緒でも疲れない「聴き方・話し方」のコツ、水島 広子)

つづき 困っている人

みんなそうなんだよ。自分に都合のいいことだけはちゃっかり受け入れてるんだよ。そのくせ自分を脅かしそうな新しい何かが出てくると、人間のあたたかみが~、とか、人間として大切な何かを信じたい~とか言って逃げる。…新…

つづき 都合のいいことだけ

何が最善かなんて未来のことなんて誰にもわからない 結果を見るまでわからない だったらせめてわかってることだけを頼りにしようよ 今の自分の気持ちを大事にしようよ (僕等がいた、小畑友紀)

つづき わからない

決まり事にいちいち反論するのは子供のすることで、全くもって、自由というものを履き違えていると言わざるを得ない。 (真実の10メートル手前、米澤穂信)

つづき 自由

仕事というものを、誰かを幸せにする行為だと思い込んでいた。他の誰かを幸福にする代わりに自分が社会で生きていくことを許されるのだ、と。 だが、違うかもしれない。幸福だの不幸だのというのは当人の感覚で判断するもので、他人がジ…

つづき 幸福

何にもできないわけじゃない。あたしができること、あたしだからできること、あたしがやらなくちゃいけないことがある。必ずある。それを見失わないようにしなくちゃ。 (かんかん橋の向こう側、あさのあつこ)

つづき できること