カテゴリー: 他人の目
2015年11月27日
「大人というものは素晴らしいものだ」という考えそのものがちょっと間違っているような気がします。 大人というのはあくまで容れ物です。そこに何を入れるかというのは、あなたの責任です。達成なんてそんなに簡単にはできません。ちょ…
2015年11月23日
漫才はな、一人では出来ひんねん。二人以上じゃないと出来ひんねん。でもな、俺は二人だけでも出来ひんと思ってるねん。もし、世界に漫才師が自分だけやったら、こんなにも頑張ったかなと思う時あんねん。 周りに凄い奴がいっぱいいたか…
2014年10月4日
人に見られている、 と思っているときは、 自分の心が人の目のかわりを やっているんであって、 キミが人の目と思っているのは 自分の”目”なんだ。 (自分の運命に楯を突け、岡本太郎)
2014年9月6日
おとしめるっていうのは、 人を見下すってこと。 だからこの場合は、 悪口を言ったら、 自分の価値まで下がってしまう ということよ。 (未来の手紙、椰月美智子)
2014年7月7日
どこかで誰かが不幸に見舞われた時、 ほかの者が考えなきゃいけないことは、 自分たちも同じような不幸に 見舞われないよう用心して、 精一杯幸せを作りだして、 その気の毒な人たちにも 幸せが回るようにすることだと思う。 (疾…
2014年3月18日
人間という者は、 多かれ少なかれ 人々から離れて 生きているものではないだろうか。 たとえたくさんの仲間がいて 毎日話し合うことができたとしても、 話の数だけ誤解を生ずる ということだってある。 いつも人の中心になって …


