カテゴリー: 見栄
2010年6月21日
足りないものは多くある。 手を伸ばしても届かないものも、 諦めるしかない想いも数多ある。 それでも、自分の今が、好きだった。 (きみが見つける物語、あさのあつこ)
2009年7月13日
今の女は 幸せな自分を人に見てもらって、 「あなたは幸せね」って 言ってもらわないと負けなんだ という強迫観念が、 強い気がするんです。 見える幸せにものすごく 囚われている気がして。 (源氏物語新聞[筑摩書房]、小島慶…
2009年6月12日
これからの時代、もはや 「モノ」に頼って幸せになろう という考え方は古いのです。 幸せになりたい、 運気を上げたいと思うなら、 あなた自身が「幸せの種まき」を していくことが何よりも大切なのです。 幸せは、種をまいた分だ…
2009年3月9日
壁がそこにあるのには、理由がある。 僕たちの行く手を阻むためにあるのではない。 その壁の向こうにある「何か」を 自分がどれほど真剣に望んでいるか、 証明するチャンスを与えているのだ。 (最後の授業 ぼくの命があるうちに、…
2008年10月11日
20歳の顔は、自然の贈り物 50歳の顔は、あなたの功績 女は40を過ぎてはじめておもしろくなる かけがえのない人間となるためには、 いつも他とは違っていなければならない (WOMAN、ココ・シャネル)
2008年7月5日
自分に(少しは)自信のあること、 自分に(少しは)自信のあるやり方で 子どもと接する、そのほうが、 子どもも自分自身に対して 自信を持てるようになっていく のではないでしょうか。 (「天才」の育て方、五嶋節)
